池江璃花子現在の姿と現状報告 病院名どこや転院の噂や次回オリンピック狙える?

東京オリンピック

水泳女子・池江璃花子選手の現在の姿と現状報告!
病院名は?転院の噂は?次回オリンピックは狙える!?

今回は水泳女子の池江璃花子選手についてまとめました!
自由形とバタフライを得意とする日本を代表する水泳選手の池江璃花子選手。
現在(2020年4月)18もの日本記録を保持しており、リオデジャネイロオリンピックでは7種目に出場するなど輝かしい成績を残している池江璃花子選手ですが、2019年に突如病気を発症し選手生命の危機に直面しました。

そんな池江璃花子選手の現在の姿や現状報告、病院はどこなのか?
転院の噂、次回のオリンピックに出場出来るのかといった気になる情報について調べましたのでご覧ください!


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病院名どこや転院の噂

池江璃花子経歴プロフィール


(引用:https://images.app.goo.gl/

名前:池江璃花子(いけえ りかこ)
生年月日:2000年7月4日(19歳)
出身地:東京都江戸川区
身長:171cm
体重:57キロ
泳法:自由形、バタフライ

病気になった原因は?病名は白血病?

2020年東京オリンピックでの活躍が期待されていた矢先、2019年1月18日から行われていたオーストラリアの合宿中に体調不良を起こし、2月7日に日本に緊急帰国しました。

その5日後、検査の結果を自身のTwitterで発表し、『白血病』と診断されたことを告白しました。

原因は不明ですが、2月のコナミオープンや日本選手権といった公式競技会への出場を全て辞めて療養生活に専念すると発表しました。

考えられる原因としては長い間、肝臓と腎臓を酷使しすぎたことらしく、それによって白血病になったとのことです。
過酷な練習と食事制限を長年続けた結果、気づかないうちに体内バランスを崩してしまい内臓系に大きなダメージを与えてしまっていたのではないかといわれています。

病院名は?転院したって噂は本当?

どこに入院していたのか調べてみると、白血病が発覚してから池江璃花子選手は『慶應義塾大学病院』に入院していたと言われています。

こちらの慶應義塾大学病院白血病の最新治療が受けられることで有名らしく、骨髄移植に積極的で臨床結果もズバ抜けているとのこと。
また、白血病治療の名医もいるということで万全の態勢で入院生活をしていたことが分かりました。

実はこの慶應義塾大学病院に入院する前に違う病院に入院したらしく、転院していたとのことです。
その最初に入院していた病院がどこだったのか調べたのですが、こちらはどこなのかハッキリとわかりませんでした。

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池江璃花子現在の姿と現状報告

現在の姿は?現状報告は?

そんな池江璃花子選手の現在の姿について調べました。

病気を発症してから公の場にあまり姿を見せていない池江璃花子選手は現在、なにをしているんでしょうか?
また、現在の姿が分かる画像もありましたのでご覧ください。

池江璃花子選手は2019年8月に一時退院をしており、ディズニーランドに行ったことを報告していました。

そしてその半年後、2020年2月に報道ステーションのインタビューで松岡修造さんと共演した際には元気な姿を見せていました。

その時のお写真がこちらです。


引用:インスタグラム

かなりほっそりとしていて痩せた印象ですね。
白血病になる前は毎日過酷なトレーニングをして、制限された食事をしていたのでアスリート体型だったのですが病院での生活や長らく泳げていないこともあり筋肉が落ちているそんな感じがします。
特に心配するような痩せ方ではなさそうですね。

現状報告ですが、元気になった姿をインスタグラムでたびたびアップしており、この前は久しぶりにプールに入った姿をアップして元気な様子を見せていました!


引用:インスタグラム

次回オリンピック狙える?

東京オリンピックに間に合う!?

白血病と診断される前は東京オリンピック金メダル最有力候補と言われていましたが、果たして東京オリンピックに間に合うのでしょうか?

今回、新型コロナウイルスの影響により開催が1年延期となったことでもしかしたら出場するのでは!?という情報もありましたが本人曰く東京オリンピックの出場は考えていないようです。

しかし次回のパリオリンピックを目標にこれから少しずつトレーニングしていくとのことでした!

まとめ

今回は白血病を克服した池江璃花子選手についてまとめました。
皆さんに生きる希望を与えてくれた池江璃花子選手にはぜひパリオリンピックで金メダルを獲得して再びステキなスマイルを見せてもらいたいです!


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