小池祐貴高校大学!陸上失格でヘラヘラしてかわいい?筋肉画像やコーチ調査

東京オリンピック

今回は陸上100m、200mで大活躍中の小池祐貴選手についてまとめました!
2018年のアジア大会200mで金メダルを獲得し、東京オリンピックの候補選手としても注目を集めている小池祐貴選手。

そんな小池祐貴選手の気になる高校や大学、陸上で失格!?
ヘラヘラしているのがかわいいって何?
美しい筋肉の画像やコーチについて調べましたので最後までご覧ください!


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小池祐貴高校大学!

小池祐貴経歴プロフィール

小池祐貴選手のプロフィール


https://images.app.goo.gl/より引用)

名前:小池祐貴(こいけ ゆうき)
生年月日:1995年5月13日
身長/体重:173cm/74kg
所属:住友電工
ベスト記録:100m 9秒98/200m 20秒23

陸上を始めたきっかけは盗塁?

小池祐貴選手が陸上に本格的に打ち込むことになったのは、高校生の時だったとのこと。
中学まで野球をしていたらしいのですが盗塁などで走っているうちに自分の走力を上手に活かせるのは陸上なのでは?と思って始めたとのことです!

高校はどこ?成績は?

小池祐貴選手は立命館慶祥高校に入学して陸上を始めました。
1年生の時に出場したインターハイでは100mで準決勝進出、国体では1位に0秒05に迫る記録を残し準優勝するなど才能を爆発させました!

2年生の時には同じくインターハイ、国体に加え日本ユース選手権の3大会で入賞を果たすなど成長を見せます。

3年生では100mと200mの両方で北海道高校生新記録を樹立!
ライバルの桐生祥秀選手に敗れ優勝を逃し悔しい思いをするも、日本ジュニア選手権で100m10秒43で初の全国優勝を果たしました!

大学はどこ?成績は?

その後、小池祐貴選手は慶應義塾大学に入学します!
1年生の時には初めて世界ジュニア選手権に出場すると200mで日本勢3人目のファイナリストになりました。
さらに4×100mリレー決勝では川上拓也選手、桐生祥秀選手、森雅治選手らと共に出場し、日本勢過去最高成績の銀メダルを獲得!

9月の日本インカレで4×400mリレーのアンカーを務めると学生日本一に輝き、61年振りに慶應義塾大学に優勝をもたらしました。

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陸上失格でヘラヘラしてかわいい?筋肉画像やコーチ調査

陸上でヘラヘラして失格!?

気になるワードがあったのでこちらについて調べました。
どうやら2019年5月11日に行われた世界陸上男子400mリレーでのこと。
小池祐貴選手が桐生祥秀選手にバトンを渡す際、お手玉のような感じでバトン渡しがうまくいかず、これが原因で日本は失格になってしまいました。

しかし、この時の小池祐貴選手の一瞬の表情が「ヘラヘラしてた」と思われたようで一部の人が批判したそうです。
まぁこんなことで勘違いして批判するなんてどうかしてますし、こんな批判なんてどうでもいいですね笑!

ただ小池祐貴選手の笑顔がかわいいのでこちらを見て癒されてください!
こんな素敵な笑顔の持ち主を批判しないでくれ!そう思います笑


https://www.bing.com/ より引用)

筋肉が凄い!筋肉の画像は?

小池祐貴選手の筋肉が凄いと話題になっていました。
調べているととんでもない筋肉の画像がありました!!


https://images.app.goo.gl/より引用)

見てください、この強靭すぎる分厚い足の筋肉を!これが日本を代表する足筋です。
鍛え上げられた筋肉を見るとどれだけ過酷な練習をしているのか、陸上に対する熱があるのか伝わってきます。

小池祐貴経歴プロフィール

コーチは誰?
そんな小池祐貴選手のコーチは誰なのか調べてみました。
気になるコーチは臼井淳一さんという方でした。この方は走り幅跳びの元日本記録保持者で、1984年ロサンゼルスオリンピック7位入賞を果たした名選手なんです!

小池祐貴選手は慶應大学在学中に横浜のカフェで指導してください!と直談判したそうです。
その結果現在2人3脚で陸上に向き合っています。

まとめ

今回は東京オリンピックでの活躍が期待される25歳の小池祐貴選手についてまとめました。100m、200mで素晴らしい記録を出して日本を元気にさせてほしいですね!
最後まで読んでいただきありがとうございました。


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